

家出・行方不明は、失踪期間が長くなればなるほど残された家族の不安も大きくなります。
本人の意思でいなくなっている、誰かに連れられて動いている(本人の意思と反して)、などいろいろなパターンはありますが、ご家族の心配に変わりはありません。
特にお子様(息子様・娘様)の家出や行方不明など緊急性が高い事件の場合はご相談はお急ぎください。
このような事件では調査開始までのスピードが対象者の安全を左右する主な要因になってきます。
他にもお世話になった恩師を探したい、初恋の人を探したいなどのいわゆる人探しにあたるようなご相談でもお任せください。
専門の捜索チームが動きますのでかならず何らかの手がかりなどを発見してきます。
まずはご相談してみてください。
また依頼者様のご要望があれば、トサイト上から家出・行方不明者の情報提供の呼びかけが行なえます。
いままで実際の捜索では見つからなかった相手でも、インターネットの力を利用し探し出すことも可能となっております。
他社に依頼しされて結果が出なかったというケースでも、弊社は独自の調査ルートを保持していますので諦めずにご相談ください。
残されたご家族・ご依頼者様の身になって、捜索だけでなく、家出・行方不明の原因究明から解決、再発防止等のアフターフォローまで幅広くサポートさせていただきます。
お気軽にご相談下さい。
家出や行方不明のご相談に当たってはまずは下記項目のような事柄を確認させていただきます。あらかじめご確認下さい。
ひとつひとつの情報が発見への手がかりになりますので、出来るだけ正確にお答えください。
また契約後は専任の相談員が担当としてお客様おひとりおひとりにお付きいたします。問題解決まで責任をもって担当者が全てアドバイス、またはフォローさせていただきますので安心してご依頼ください。
あまり知られていないのですが、一般的に行方不明というのは2つの種類、「行方不明」と「特殊家出人」という二つのケースにわけられます。
行方不明とは、長期間にわたって生死が不明な事であり、本人自らの意思で行方をくらますこと(金銭トラブルも含む)です。
特殊家出人とは失踪の特殊なケースであり、幼児、病人、老人などの自分の意思で失踪することが考えられない場合や、事件に巻き込まれた、事件に関係があると思われる者のことです。
特に後者の特殊家出人のケースは込み入った事情の場合が多く、家出人捜索や想い出の人探しよりも困難な調査が予想されますが、諦めないでください。
いくつものケースで些細な手がかりから所在を特定できた実例があります。
行方不明調査を行う場合、まず何より必要なのは依頼者のご協力、依頼者からの情報提供です。
また弊社では調査員の捜索開始と同時に全国ネットの家出・行方不明者の全国情報公開捜査に掲載することも可能となっています。
家出人捜索のほかに、ひき逃げ、当て逃げ、事故目撃者捜しなども行っております。
自分のケースがどれに当たるかわからない場合でもお気軽にご相談下さい。